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ペットティーザー

販売価格(税込): 2,592

世界中で大人気のヒト用ヘアブラシ、「タングルティーザー」のペット版「ペットティーザー」です。
絡まらずやさしくとかせるブラシだから、ブラッシングが苦手なワンちゃんにおすすめです。
長短のブラシで、ダブルコートで毛量の多いワンちゃん、毛が絡まりやすいシングルコートのワンちゃん、それぞれお使いいただけます。

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お支払方法 銀行振込/代金引換/クレジットカード決済
商品コードPA001
種類
数量
ブラッシングは、毛並がツヤツヤになったり、飼い主とのスキンシップになるだけでなく、
病気の予防にも効果がある大事なお手入れなのです。


●血行促進
ブラッシングによるマッサージ効果で
血行促進が期待でき、健やかな被毛を育てることにつながります。

●皮膚病の予防
抜け毛や毛玉をそのままにしておくと、一日中ニットの帽子をかぶっているのと同じで、
通気性が悪く皮膚が蒸れてしまいます。皮膚の細菌が繁殖しやすくなることにより、
皮膚病に繋がる場合があります。

●皮膚の異常の早期発見
ブラッシングをしながら皮膚の状態を確認することで、
炎症などの早期発見につながります。

●ノミ・ダニ予防

ブラッシングをすることで、散歩のときなどに付着した
ノミ・ダニの早期発見につながります。



□■アニコムのドッグトレーナー直伝!■□

 ワンちゃんをブラッシング好きに育てるコツ!

 ① ブラシを怖がったり過敏に反応することもあるので、
 まずはブラシを持ったままもう一方の手で優しくなでてあげましょう。

 ② 慣れてきたら、ワンちゃんがなでられて一番うれしい場所を
 ブラッシングしてみましょう。1回ごとに褒めることがポイントです。

 ③ 徐々に全身に範囲を拡げていきましょう。
 初めのうちは時間をかけず部分的に行うことが大事です。

※毛が絡まっていたり、毛玉があるときには、
無理に引っ張らずブラシの毛先で少しずつ毛玉をほぐしていきましょう。
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毛艶アップ、病気の予防になる、など
いいことがたくさんのブラッシングですが、
ブラシ選びも大切なポイントになります。

アニコムパフェが「ペットティーザー」を、
おすすめする理由は3つあります。

1.毛のタイプで選べます!
【ダブルコート用】と【シングルコート用】の2種類があり、
毛のタイプに合ったものを選べるので、ワンちゃんへの負担を軽減して、
効果的にブラッシングすることができます。

●ペットティーザー ハード/パープルパピー
太くて長い毛(オーバーコート)と短くてやわらかい毛(アンダーコート)の
二重構造になっている【ダブルコート】のワンちゃんには、
かためのハードタイプがおすすめです。


特に換毛期のワンちゃんは、ズボッと束で抜けたりします。
ペットティーザーダブルコート用は、
やわらか過ぎず適度なかたさの長いブラシが
毛の奥に入って抜け毛を引出し、短いブラシが絡め取ります。


●ペットティーザー ソフト/ハッピーピンク
オーバーコートしかなく、換毛期の無い【シングルコート】のワンちゃんには、
やわらかめのソフトタイプがおすすめです。


優しくブラッシングすることで、皮膚を傷める心配もありません。


2.力が入り過ぎない形です!

ブラッシングに一生懸命になるあまり、力が入って、
ワンちゃんが痛がってしまい、
結果的にブラッシング嫌いになってしまうことも少なくありません。

ペットティーザーは、握りこむことでブラシにかかる力を分散させるため、
無理な力をかけずにブラッシングができます。

すでにブラッシングが苦手になっているワンちゃんも、
克服できるかも!


3.水洗いができて清潔です!

ペットティーザーは、水で丸洗いができて、
いつでも清潔に保つことができます。

洗った後は、タオルで優しく拭いて水気を取ってください。


ブラッシングは、毛艶のアップ、病気の予防につながります。
また、毛質によってブラシを使い分けることによって、
ブラッシングをより効果的に行うことができます。

ワンちゃんにとって負担の少ないペットティーザーで
ブラッシングにチャレンジしませんか?


【ご注意】
○用途以外での使用はお控えください。
○素材はポリプロピレンのため、紫外線に弱いので天日干しは避けてください。
○ペットの皮膚に傷、はれもの、湿疹などの異常がある場合には、使用しないでください。
○毛や皮膚に負担がかからないよう適度な加減でブラッシングを行ってください。
○ペットの目、耳、口などのデリケートな部分のお手入れは各部に直接触れないように注意してください。
○熱湯やベンジン、シンナー、アルコール類は使用しないでください。本体の変色・変形の恐れがあります。
○幼児、子供、ペットの触れないところに、保管してください。
○火気の近くや直射日光、高温多湿を避けて保管してください。

材質 本体:ポリプロピレン
   ブラシ:熱可塑性ポリエーテルエステルエラストマー
サイズ   :6.6 × 6.6 × 15.5cm

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  • 2019/01/17 うちのウサギ(ロップイヤー)にソフトタイプを使い始めました。
    うさぎは、換毛期には結構どっさり抜けます。毛玉症は永遠の敵。
    しかし、ブラッシングを嫌がる我が家の姫。
    今までブラシは様々買いました。
    うまく毛が取れぬ物、すぐ詰まるもの、痛がるもの…。
    スリッカーが比較的、使い勝手が良かったですが、私がスリッカーを持つと脱兎のごとく姫が逃げる。痛いのか?先とがってるしな…。
    心を鬼にしてブラッシング。すまぬ、君のためなんだ。
    知人の勧めでこのブラシを使い始めました。
    あれ?毛がよく取れるのに痛がらないぞ?
    ただ、ウサギに使うには、サイズがちょっと大きいな。まあ、犬用って書いてあるしな。
    ウサギ用発売してほしいです。

    アカツキさん
  • 2018/12/26 わが家の黒猫ちゃんにソフトタイプのブラシでブラッシングをしてあげたところ、上機嫌になり、のどをゴロゴロ、グルグル鳴らし続けていました。やめようとすると、ブラシにスリスリしてきて、「やめないで~」と甘えてくる始末。
    いつもはピンタイプのブラシでお手入れしていますが、いつもと違う感触がよほど気に入ったようです。

    エルザママさん
  • 2018/12/19 ボルゾイの多頭飼いをしています。
    知人に勧められ、使ってみましたが、毛抜け時期のアンダーコートがおもしろいほど取れます。
    某有名ブラシはコートが細くて長い我が家の犬たちの場合トップコートを痛めそうで使えませんが、これならトップを痛めることもなく安心して使えます。
    また、スリッカーと違って、痛くないので犬たちも気持ちよさそうでした!

    ジャイ子さん

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